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僕の知っている君はもういない 全て嘘だと言って欲しい

遂に、ポケモンXY発売日です!!


ついにきたーまりんちゃんが更なる廃人のステップを踏んでしまう時がきてしまったーw

それに乗じて私も廃人コースへまっしぐらですΣb( `・ω・´)←



本当は買うつもりはなかったんですけどねw
ただまりんちゃんのポケモン愛を見せ付けられて燻っていたポケモン魂に火が付いてしまって
気づいたら予約していましたw
2回ぐらいXとYどっちがいい?とハイタッチのときにまりんちゃんに聞いてみたら両方買っちゃいましょうよしか言わないので本当にギリギリまで悩んでましたw
本人は本当に両方買うようですがw


ただガチでやってる人にはさすがに敵わないですから努力値とか気にせずに、
のんびりと図鑑完成に勤しむか、甥っ子ちゃんがポケモン好きなので
一緒にwi-fi通信で対戦したいなーなんて^^


やっぱり一番いいのはまりんちゃんとバトルですけどね!w

マジでFCイベで『まりんちゃんと一狩りバトルしよう!』みたいなのやってくれないかな(*´Д`)

徹夜続きで育てて、狩り修行もこなしてみせる自信があるよ!w






前回チケットぴあの特集で「ガールズロックが世界を変える! ぴあ的ガールズバンドのススメ2013」について触れましたが、今回はLoVendoЯのインタビューについて触れたいと思います。(コチラ


すべての回答に対して意見を述べたいのは山々なのですが、それだとただのイチャモンというかネチネチした人みたいになってしまうので、上手いこといい感じに切り取ってあげてみたいと思いますw



まずは、結成から今日に至るまでメンバー間の関係性はどのように変わったのかという質問に対して、

田中: 今年、2回ワンマンツアーをやったんですけど、1回目(3/27~5/14)のときはまだモーニング娘。と掛け持ちだったんで、正直まだ気持ちの整理ができてなかったんですよ。リハとかもれいなだけ参加できないことも多かったし。だから2回目のツアー(7/11~8/30)からですね、「LoVendoЯやっていくんだ!」ってハッキリ気持ちが固まったのは。れいなだけかもしれないけど。
ご飯とかリハとか一緒に過ごす時間が増えて、プライベートの話が聞けたりとか、お互い「こういう性格やったんちゃね」みたいなのもわかってきて。2回目からはライブ中のアイコンタクトとかも、「ここでこうしよう」とか決めなくても自然に合うようになって、そのときは「あ、うれしいな」って思いました。



確かに1回目と2回目のツアーでのれいなちゃんの意気込みというか、ライブでの立ち振る舞いを見て感じたのはやっぱり1回目は初めてということもあったのでどこかぎこちなく手探りな感じがしましたね。
それにメンバーとの距離なんかも遠い感じがどことなく伝わってしまうと言いますかw
ライブ自体は初めてのツアーなのに完成度が高くて素晴らしかったですけど、れいなちゃんと他のメンバー間が完全にビジネスパートナーみたいな感じに取れちゃったんですよw
上記で言っている通り、娘。と掛け持ちだったというのも大きく関係していたのもありますから仕方のないことかもしれません。




岡田: でも私も、最初の頃は田中さんを前にすると「芸能人だ~」みたいになっちゃって。気軽に話せるようになったのは2回目のツアーくらいからでしたね。









だって明らか一般人とアイドルがお話してる感じ出てたもんww


れいなちゃんもメンバーのことよく知らなかったりしてたみたいですから、どういう風にMCしたりすればいいとかものすごく悩んでいたみたいです。
逆を言えば、おかまりもほぼ素人なもんですからまだ上手に回したりだとか出来ないし、下手なこと言えなかったりでプレッシャーとかあったと思います。


まぁしょうがないですよね、普通バンドは知り合いで組んだりとか元々活動していて、お互い意気投合して結成したりとかだと思いますから、私の知ってる限りLoVendoЯのような感じのバンドはあまり見たことがないです。
いきなり芸能人が一般人の自分と一緒のバンド組みますなんてなったらどうコミュニケーション取ったらいいかわからないもん(笑)
あー、分かりやすい例でいうと美勇伝みたいな←


でも、2回目のツアーはれいなちゃんもメンバーと一緒になる時間が増えたおかげか打ち解けてきて
いつもの”田中れいな”がステージに立っていました。

もちろんれいなちゃんだけでなく、他のメンバーもラジオでレギュラーをやるようになったり、インタビューなどのお仕事をこなしていく内にMCも安定してきて、パフォーマンスは日に日にスキルアップしていきました。



れいなちゃんがおかまりに対してキモいキモい言ってるのを聴いた瞬間、


「よくやった!」


とおかまりに言いたかったですねww

仲良くないと本当余所余所しいですからね、田中さん(笑)



魚住: ギターソロのときに登ったりするとお客さんがワーッて言ってくれたりして、そんなときは「私、LoVendoЯのメンバーなんだ!」って感じますね。バンドじゃなくてバックバンドだったら、そういうのナシじゃないですか。

バンドのライブはLoVendoЯが初めてなのでお立ち台とか前に出たりとかするのかどうなのか分かりませんがw
4人でLoVendoЯだし、むしろもっともっとギターの2人には前に出て演奏してもらいたいです!
ゆきちゃんはステージを縦横無尽に回ってますから反対側にいても必ずあの素敵な笑顔と演奏を届けてくれるのですが、動き回っててよく間違えないなとか時折思うんですよね(笑)


宮澤: ライブを通してよりバンドが固まっていってる感じはあります。特に会場のテンションが最高潮に昇り詰めた瞬間、メンバーもお客さんもまさに一体になれた!って思えてうれしかったです。

確かにメンバーはライブを通して一つずつ成長していっています。
それと同時にファンのみなさんもそれに応えるように盛り上げていってくれてるのがライブ中に伝わるんですよね。
お互いが燃え上がると終わった後の一体感と達成感がものすごく気持ちが良くて
またこの感じを味わいたい!と思っていつの間にか次の会場に足を運んでいたりするのでまだLoVendoЯのライブに行った事がない、行こうか迷っている人がいたら背中を押してあげたいです、全力でw



続いて、デビューミニアルバムについて。
こちらはカバーアルバムでしかも全て男性の曲だが、なぜこのようにスタートを切ったかという質問に対して、









イザ:まぁ会社の人がこれやれって言ったんでやってるんですけど、本当は金爆とか女の人のが良かったんですけどー






・・・コホン。w

まぁ曲のほとんどがフォークソングでしかも古いっていうw
ぶっちゃけ会社の人が選んでるから好みで決められてしまったのかな?
私世代だと聴いたことない曲とかあったりしますから違う意味で新鮮で個人的には好きでしたが、
欲を言ってしまえば相川七瀬さんとか女性の曲も入れて欲しかったなぁなんてw
やるんだったら全部シャ乱Qでも面白かったと思うんですけどw

まぁカバーだと知ってる曲があるとお客さんもすぐにノレたりしますから、ある意味では良かったのかなと思います。

ちゃんとしたメンバーの回答は上記のURLで確認をw




そしてライブの振り付きのパフォーマンスについての質問に対してれいなちゃんはこう語ってくれました。


田中: でも、う~ん。そこ、けっこう迷ってるんですよ。LoVendoЯを始めた当初はステージで踊らないなんてあり得ない、お客さんに失礼すぎるって思いが強かったんです。
モーニング娘。を引きずってるところがあったから。だから自分で振付を考えたりしてたんですけど、でも最近はだんだん踊らなくてもいいのかなって気持ちにもなって来て。
自分たちのライブ映像を見てて気付いたんですけど、バンドの場合、その場で沸き上がってくる感情に任せて動いたほうが伝わるのかなって。
でも一方で、振りのあるバンドってあんまりないから新しいかもしれないかなとも思うし。
ぶっちゃけまだ「LoVendoЯはこんなスタイルのバンドです」というのは探り中です。



LoVendoЯ始まった当初はれいなちゃんが「踊らないとダメだ!」という気持ちが強かったのか、あまりバンドな感じがしなくて。
見ているこっちは振り付けが見れてよかったんですけど、やっぱりバンドなんだしそんなところに神経使わないでいいのにw
振りを覚えて踊るより、お客さんの顔をしっかりと見て煽ったりした方が何倍もいいと思うんですよね。

れいなちゃんが言った通り感情に任せてリズムに乗ってヘトバンするも良し、セットぶち壊すも良し←
オラオラオラオラー!とスタンド決めるも良しですよ←←


別にスタイルなんて決めなくてもいいと思うんですよね。
自由に音楽を楽しんで聴かせてくれればそれでいいと思います(*´ω`*)
今が楽しければそれでいい!と自ら田中さんは言ってるわけですから、こういうのもいいんじゃないかな?w




続いては、ガールズバンドの良さについて。


岡田: 着替えが楽とか…。あ、私だけ(笑)?



部活か!w

別にバンドだけじゃないと思うんだけどなw



魚住: あと、女子会的なことができる。7月にサンフランシスコのイベントに出させてもらって、その夜にケーキを大量に買い込んでホテルでワイワイやったんですよ。女子ならではのトークもできて楽しかったです。
田中: でも女子会って言ってもそれくらいじゃないかな? わりとLoVendoЯはそれぞれがそれぞれで過ごしてるって感じなんで。
宮澤: みんな趣味が違いすぎるんですよ。私はゲームが好きなんですけど、ゲームやろうよって誘ってもみんな反応が薄いというか(笑)。
岡田: いまいち乗り切れなくて(笑)。私は私で釣りが好きなんですけど、釣りの話をしてもみんな乗ってくれない。そういう意味ではLoVendoЯはいわゆる女子っぽくはないかもしれないです。ベタベタはしてないです。



お見事!と言っていいほど、趣味の合わない4人ですw

楽屋とかで何話してるか気になりますもんw
多分1人がずっと喋ってスピーチみたくなってそうなんですが\(^0^)/




田中: でも勝手なイメージですけど、ガールズバンドってそういう人が多い気がするんですよ。つるまないというか、暗いというか…イメージですよ、イメージ。でもライブではウェーイ! とか暴れ回ってたのに、楽屋ではすごいおとなしかったりって人、けっこういるから。
お化粧とかステージングとかで恐いって思われがちだけど、実はマジメな人が多いと思う。元ヤンとかギャルとかはバンドやらないんじゃないですかね。




…あれ、田中さん元ヤ(ry


でも、ガールズバンドに限らず普通のバンドでも、バンド内で頻繁に遊びに行ったりだとかはっちゃけた人はいない気がします。
つまり田中さんが言いたいのは、はっちゃけすぎて何も考えない人はいい歌詞をとか曲を書かないから、やっぱり真面目な人が多いとお考えなのでしょうか?w

元ヤンかどうかまではさすがにわからないですけど(笑)
そういえばギャルの子達のバンドみたいなのって見たことないなぁなんて


岡田: 私も家にいるときは電気もテレビもつけないですね。一人でいるときはネクラなんです、私(笑)。
田中: でもモーニング娘。の頃もれいなの周りって実はおとなしい、みたいな人多かったんですよ。れいなはいつもイエーイって感じだし、電気も超明るいほうが好きだし、なんでだろうって不思議だったんですけど。
岡田: 田中さんの存在感は新しいかもしれないです。ここからガールズバンドの新時代を築いていくみたいな(笑)。
宮澤: LoVendoЯの大黒柱でもありますし。


え、なんだこの田中さんヨイショww


相変わらず発言が軽い岡田さん、そして重い宮澤さんw
3人はれいなちゃんしか頼る人がいないですし、自分でなんとか頑張ろうと思っても結局はれいなちゃんを頼っていたりするかもしれないですから、れいなちゃんも気苦労が多くなるんだろうな。



田中: そういう頼られ方(笑)? でもそれぞれ違う道を歩んできた4人が集まってできたのがLoVendoЯで、その中ではれいなが一番長くステージに立ってきたわけで。自分の中ではあんまりリーダーって意識はなかったんですけど、何にしても頼られとおけん、それに応えて行かなきゃって思いました、たった今。











今かよ!!(笑)


なんだかリーダーっていうのは年齢が上だから勝手にリーダーって言ってるのかと思ってました、すいませんw

今こそモーニング娘。時代で学んだことを生かすべきだし、ただ外からアクション起こしてもらうんじゃなくて自ら起こして欲しいですよね。
いろいろと上の方との意見も合わないときもありますけど、せっかく素晴らしいメンバーに恵まれたのだからもっともっと頑張って欲しいですね。


ただ1つ気になるのが絶対今の上の回答ドヤ顔で言ったんだろうなーとかちょっとニヤニヤしちゃったんですけど、




从#´ ヮ`) <は?



…ごめんなさいw




なんだか本当に上手いことピックアップ出来なくてほとんど記事載せただけになっちゃいましたね><
難しいです('A`)
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10/12. 02:22 [ 2013年 ] CM0. . TOP ▲
  
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